メディア(新聞など)の記録
2020年記事

新聞掲載
2020.2.4    中部経済新聞掲載

「奮闘の日々」20代のフレッシュパーソン

デリカスイト営業本部地区長 安江明日果さん

安江明日果さんは入社6年目。岐阜市内の大学で栄養学を学びデリカスイトに入社、志望動機は栄養学を生かせる場所で調理しお客様の反応を感じることのできる職場で働きたかったと語る。
約3年の間に3店舗で店長を経験、売り上げが作れなかったことに対し、以降から精緻な計画を立て奮闘、その結果、効率的な店舗運営で売り上げが向上、会社の収益に貢献できた実績から、2019年10月に12人居る「地区長」の1人に大抜てきされた。「仕事は大変だけど充実していてすごく楽しい、よい多くの学生さんに入社したい!と思ってもらえるような会社づくりに貢献できれば」と語る。
安江さんのキラキラした笑顔と前向きな姿勢はデリカスイトの成長の一翼を担っている。


2月4日(火) 中部経済新聞

新聞掲載
2020.1.15    中部経済新聞に掲載されました。

デリカスイトが恵方巻き購入客の開運を願い祈祷

節分に向け使用する愛知・三重県産ののり12万枚を用意。「節分会はだか祭り」で知られる大垣市野口の宝光院(ひだり目不動)でのりの祈祷を受けた。のりは、岐阜、愛知、三重、関東の約60店舗に発送され恵方巻きに使われる。堀社長は「令和初の新しい節目となる節分を迎える。お客様のご家庭がより円満でご多幸に恵まれますことを祈念し、1本1本丁寧に作りお届けしたい」と話した。


※写真はイメージです。

1月15日(水) 中部経済新聞

テレビ放送
2020.1.15    岐阜新聞に掲載されました。

恵方巻き「ご利益を」惣菜製造販売デリカスイト のりを祈とう

恵方巻きは太巻ずしで、今年は恵方の西南西を向いて食べると縁起がよいとされる。祈とうを受けたのはのり12万枚社員ら9人が参列した。恵方巻きは近年人気のハーフサイズなど約17万本製造する。2月1日から3日にかけて東海、関東地方の約60店舗に並ぶ


1月15日(水) 岐阜新聞

新聞掲載
2020.1.15    中日新聞に掲載されました。

食べた人の開運願う 大垣の宝光院 恵方巻き用のり祈とう

食べた人の開運を願う恒例行事。堀富則社長ら社員9人が揃いの法被姿で参列し12万枚ののりは宝光院の鈴木孝慈住職の祈とうを受けた。

1月15日(水) 中日新聞