メディア(新聞など)の記録
2021年記事

新聞掲載
2021.5.19   TBS「バナナサンド」で紹介されました

美濃味匠JR名古屋駅店
「チーズおかか」が紹介されました。

番組内にゲスト出演されたアンジャッシュの児嶋さんが、
当社のファンで名古屋に来ると「チーズおかか」を召し上がっていただいているそうです。
ありがとうございます。
「チーズおかか」は美濃味匠JR名古屋駅店で販売中です。

美濃味匠JR名古屋駅店->


5月18日(火)20時〜TBSテレビ 「バナナサンド」

新聞掲載
2021.1.16   中日新聞に掲載されました

「恵方巻きで幸あれ」デリカスイトのりの祈祷

2月2日の節分を前にデリカスイトは15日大垣・宝光院で、恵方巻きに使うのりの祈祷を受けた。
食恵方巻きは今年は南南東を向いて無言で食べると縁起が良いとされ、デリカスイトは2月2日、3日、東海、関東地方の約60店鋪で販売するほか、グループ会社の日本料理ひら井、蔦茂でも提供する。
社員とグループ会社ひら井、蔦茂の代表者十人が参列し味わう人の開運とコロナ禍の収束を祈願し、堀富則社長は改めていい歳になるようにという思いを込めた。一人一人のご多幸を祈るとともに、末長くお客様と縁を結びたいと話した。

「恵方巻き」のご購入はこちらから->


>1月16日(土) 「恵方巻きで幸あれ」デリカスイトのりの祈祷

新聞掲載
2021.1.16   岐阜新聞に掲載されました

「恵方巻き用のり 祈祷」大垣・宝光院 デリカスイト 10万枚

節分に食べる恵方巻きの販売を控えデリカスイトは15日大垣・宝光院で、恵方巻きに使うのり10万枚の祈祷を受けた。
食べる人の開運を願う恒例行事。
恵方巻きは約60店鋪で販売するほか、グループ会社の日本料理ひら井、蔦茂でも提供する。 堀富則社長をはじめ、商品や品質管理の担当社員ら十人が参列しのりの祈祷を受けた。

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>1月16日(土) 「恵方巻き用のり 祈祷」大垣・宝光院 デリカスイト 10万枚

新聞掲載
2020.1.15    日本経済新聞に掲載されました。

担い手 親族だけじゃない

中部3県を中心に「美濃味匠」などグループで約80の惣菜店を展開するデリカスイトは19年岐阜市の「ひら井」名古屋市の「蔦茂」と老舗料亭2件の経営を引き継いだ。狙いは自宅で食べる「中食」から「外食」への事業拡大。中食企業ゆえにテイクアウトのノウハウは十分。ひら井や蔦茂の弁当事業を強化してグループの収益を下支えする。類似した業種のM&Aは雇用の確保、販路と仕入れのスケールメリットといった相乗効果を双方にもたらす、引き継ぎ支援センターの今西氏は時代の変化とともに以前より第三者継承に対する抵抗感はなくなりつつあると指摘する。

1月7日(木) 日本経済新聞