メディア(新聞など)の記録
2022年記事

新聞掲載
2022.1.15   中日新聞に掲載されました

恵方巻きに使うのり10万枚を祈とう 大垣・デリカスイト

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1月15日(土) 恵方巻きに使うのり10万枚を祈とう 大垣・デリカスイト

新聞掲載
2022.1.15   岐阜新聞に掲載されました

「恵方巻き のり祈とう」宝光院で開運願う

2月3日の節分を前にデリカスイトは14日大垣・宝光院で、恵方巻きに使うのりの祈とうを受けた。
恵方巻きは今年は北北西を向いて無言で食べると縁起が良いとされ、デリカスイトは2月2日、3日、東海、関東地方の約70店鋪で恵方巻きや鬼を着る意味を込めた「巻き鬼切り」を販売、グループ会社の日本料理ひら井、蔦茂でも提供する。
社員とグループ会社ひら井、蔦茂の代表者十人が参列し、味わう人の開運とコロナ禍の収束を祈願し、堀富則社長は「新型コロナウィルスという鬼を断ち切れるように、また召し上がるお客様の健康を祈念した」と話した。

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1月15日(土)「恵方巻き のり祈とう」宝光院で開運願う

新聞掲載
2022.1.15   中部経済新聞に掲載されました

「恵方巻き用のり 祈とう」開運とコロナ収束願う

デリカスイトは14日大垣・宝光院で、恵方巻きに使うのりの祈とうを受けた。
恵方巻き購入客の開運を願う恒例行事で、10年ほど前から「節分会はだか祭り」で知られる宝光院で祈祷している。今回祈とうを受けたのりは同社店舗とグループの老舗料亭「ひら井」「蔦茂」で使用する約10万2千枚。 堀富則社長らグループ関係者が参加し、去年に続きコロナ禍の収束も祈願した。 堀社長は「コロナ収束とお客様の健康を祈念した。おいしい恵方巻きを食卓に届けたい」と話した。

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