メディア(新聞など)の記録
2022年記事

TV放送
2022.6.21   ひら井は天然アユのお茶漬け

清流の恵み楽しんで 稚アユの天丼商品化

デリカスイトは20日JR大垣駅と岐阜駅の美濃味匠で岐阜県産の稚アユを使った天丼の販売を開始した。「岐阜県産業経済振興センター」の「清流の恵み 鮎どんぶりプロジェクト」への参画事業。同社グループの日本料理ひら井でも近く天然アユのお茶漬けをコース料理メニューの一つとして提供する。稚アユの天丼は体長7,8センチの稚アユの天ぷらとエビ天、野菜のかき揚げをご飯に盛り付けタレをかけた。1パック税込600円で販売する。


6月21日(火)中部経済新聞

TV放送
2022.6.17   CBC 「チャント!」でTV放送されました。

17日にリニューアルオープンする「KITANO ACE 上小田井店」をご紹介。

「KITANO ACE 上小田井店様の紹介の中でOSOZAi-YA美濃味匠 KITANO ACE 上小田井店のだし巻きたまごなどの商品の紹介がされました。


6月17日 CBC 「チャント!」

TV放送
2022.4.20   デリカスイト運営うどん店

「麺あがっ亭」大垣に2号店あす開店

「麺あがっ亭」が21日、アクアウォーク大垣2階フードコート内にオープンする。イオンタウン名西に続き2店舗目。北海道産小麦「きたほなみ」を麺に使用。大垣市内で採水した軟水で練り上げ、じっくりと熟成させた。だしもこだわり、かつお節やさば節、昆布など5種類を使い、香り良く仕上げている。デリカスイト営業本部の加藤省治さんは「料亭のような本格的な味を、フードコートで気軽に楽しんでほしい」と話している。開店を記念し、4月21日~24日まで、看板商品のころうどんとざるうどんを50円引きで提供する。


4月20日(水)中日新聞

TV放送
2022.4.20   麺類事業を強化

うどん店「麺あがっ亭」2号店大垣の商業施設にあすオープン

デリカスイトは大垣駅前の商業施設「アクアウォーク大垣」にうどん店「麺あがっ亭」をオープンする。同業態2店舗目。麺類の店としては3店舗目になる。同社では麺類事業を成長の柱のひとつに位置付け、新業態の開発などを進めている。堀社長は「今後、麺類事業の売り上げ比率を10%まで高めたい」と話した。


4月20日中部経済新聞

TV放送
2022.4.20   デリカスイトが手がけるうどん店

2号店だしも麺も一新

デリカスイトが手がけるうどん店「麺あがっ亭」の2号店が21日、アクアウォーク大垣フードコート内にオープンする。2号店に合わせて新たに5種のだしを開発、毎日店内でだしを取って作る。うどんは常時11種と季節メニュー1種の計12種を用意、新商品「豚きんぴらうどん」やフードコートには珍しい「ころうどん」。堀富則社長は「私たちの思いやできることを発信し、地元に貢献できることに力を注いでいく」と話した。


4月20日(水)岐阜新聞

TV放送
2022.3.24   ぎふチャン「チャリティースペシャル2022」で放送されました

「あしたの支援室」

ぎふチャン「チャリティースペシャル2022」番組中、デリカスイト「おいしさセンター」の活動が放送されました。


3月24日(木)ぎふチャン「チャリティースペシャル2022」

新聞掲載
2022.2.17   中日新聞に掲載されました

デリカスイトが大垣市に100万円寄付

デリカスイトは16日、市に100万円を寄付した。設立50周年を記念して企画。市役所で石田仁市長に目録を渡した堀富則社長は「市民の健康や、未来を担う子どもたちの健康など子育て支援の充実に役立ててほしい」と話した。


2月17日(木)デリカスイトが大垣市に100万円寄付

新聞掲載
2022.2.17   岐阜新聞に掲載されました

デリカスイトが大垣市に100万円

デリカスイトは16日、子育て支援などに役立ててもらおうと市に100万円を寄付した。贈呈式では石田市長から寄付に対する感謝状が贈られた。堀ファウンダーは「すてきな人材を輩出してもらえるようになればうれしい」、堀社長は「市民の皆さんや市の支援のおかげ。未来を担う子どもたちの健康を支えられれば」とそれぞれ話した。


2月17日(木) デリカスイトが大垣市に100万円

新聞掲載
2022.2.17   中部経済新聞に掲載されました

設立50周年で大垣市に100万円

デリカスイトは16日、設立50周年を記念して、市民の健康や子育て支援の充実に役立ててもらうため、大垣市に100万円を寄贈した。
堀富士夫ファウンダー、堀富則社長が大垣市役所を訪れ、石田仁市長に目録を手渡した。
堀社長は「これからも大垣とともに生きていく会社でありたい。地域の発展に微力ながら尽くしたい」と話した。
石田市長は「未来を担う子どもたちのために、有効に活用させていただく」と謝辞を述べた。


2月17日(木)設立50周年で大垣市に100万円

新聞掲載
2022.1.15   中日新聞に掲載されました

恵方巻きに使うのり10万枚を祈とう 大垣・デリカスイト

「恵方巻き」のご購入はこちらから->


1月15日(土) 恵方巻きに使うのり10万枚を祈とう 大垣・デリカスイト

新聞掲載
2022.1.15   岐阜新聞に掲載されました

「恵方巻き のり祈とう」宝光院で開運願う

2月3日の節分を前にデリカスイトは14日大垣・宝光院で、恵方巻きに使うのりの祈とうを受けた。
恵方巻きは今年は北北西を向いて無言で食べると縁起が良いとされ、デリカスイトは2月2日、3日、東海、関東地方の約70店鋪で恵方巻きや鬼を着る意味を込めた「巻き鬼切り」を販売、グループ会社の日本料理ひら井、蔦茂でも提供する。
社員とグループ会社ひら井、蔦茂の代表者十人が参列し、味わう人の開運とコロナ禍の収束を祈願し、堀富則社長は「新型コロナウィルスという鬼を断ち切れるように、また召し上がるお客様の健康を祈念した」と話した。

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1月15日(土)「恵方巻き のり祈とう」宝光院で開運願う

新聞掲載
2022.1.15   中部経済新聞に掲載されました

「恵方巻き用のり 祈とう」開運とコロナ収束願う

デリカスイトは14日大垣・宝光院で、恵方巻きに使うのりの祈とうを受けた。
恵方巻き購入客の開運を願う恒例行事で、10年ほど前から「節分会はだか祭り」で知られる宝光院で祈祷している。今回祈とうを受けたのりは同社店舗とグループの老舗料亭「ひら井」「蔦茂」で使用する約10万2千枚。 堀富則社長らグループ関係者が参加し、去年に続きコロナ禍の収束も祈願した。 堀社長は「コロナ収束とお客様の健康を祈念した。おいしい恵方巻きを食卓に届けたい」と話した。

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>1月15日(土) 「恵方巻き用のり 祈とう」開運とコロナ収束願う